2012-04-02(Mon)

生徒の留学体験~Kevin2~

語学院に到着して、私たちが移動した時間を計算してみると6日夜11時から7日夕方8時まで、移動時間だけで20時間を越えた。
だいぶ疲れた。 部屋に案内され、部屋に入り荷物の整理をした。 やはり、最後まで残る予定だったので、一人部屋だった。 荷物を整理してすぐにいびきをかいてねた。



フィリピンでの初日.
朝6時から鶏の鳴き声に目覚めた。 僕の部屋は一人離れていた。 WiFiも繋がらなく友達に連絡する方法もなかった。
そして一人で自分が1ヶ月間生活する所を見て周ることにいた。
昨日夜遅く到着したため、周辺が薄暗くてよく見ることができなかった。
先にこちら風景を見て感じられるイメージは'平和'だった。
人々は早く起きて広場を掃いて夜中閉じておいたドアを開けて掃除をしていた。 掃除をしていた人々そばを通り過ぎる時、皆が親しくgood morningと笑いながら言ってくれた。
本当に平和な週末の朝だと思った。 次に目に映ったことは、野外プール施設と異国的な木々、ヤシの木とマンゴーがふさふさ生る木そしてツルがこんがらがっていた。 美しいところだ。 こうしたところでもう1ヶ月の間勉強をすると考えると胸ドキドキした。


食事時間になってみんなと集まって朝御飯を食べてたくさん話をした。 そして今日SM cityでショッピングした。 一緒に購入する物と個人で購買する物を分けてリストを作った。




昼食を食べてロビーに集まってオリエンテーションうけた。
基本的に守らなければならない事項とこれから生活することになる日課表、生活しながら助けてくれる方々などをソフィアが説明してくれた。
ソフィアは韓国人担当マネジャーだ。
フィリピンにきてもう6ヵ月くらいだという。オリエンテーションが終わった後昼食を食べて子供たちとダウンタウンに出る準備をした。

ロビーに集まってジプニーに乗ってダウンタウンへ向かった。 ジプニーはフィリピンの普通の交通手段だ。
大型トラックに屋根をのせて椅子を取り付けたバスだ。
フィリピンにはバイクとタクシーそしてジプニが一番多くの交通手段だ。 ジプニーとかを乗りながらイロイロシティをもう少し近く感じることができた。 待ち時間に、海の臭いと飲食店からもれるにおいをかぐことができた。

チプニーは窓がないからフィリピンの人々の姿を直接見ることができる。 ジプ二ーとかを初めて乗った時は、一台をレントして私たちだけで使った。 初めてだとフィリピンの人々と共に乗るのはあまり安全でないと考えたからだった。
だが、ジプニーに乗る基本的なルール、タガログ語で'お金を払います、降ります等の会話を習ってからは、かえって気楽だった。
ジプニーもフィリピンの公共交通だから危険だということはない。 だが、ジプ二ーの運転手がみんな英語がしゃべれる訳ではなく、もし緊急事態が発生した時は、彼らのタガログ語を理解することができないため、状況に対処するのは難しいだろう。




SM city(ショッピングモール)に到着して感じたのは周辺のフィリピン環境とは似合わない超大型マートということ。
ショッピングが終わって帰る途中感じたことだがこういう派手なショッピングをフィリピンの人々がするだろうかということだった。 イロイロにある売り場の大きさも極端だったがマニラはこれより6倍も大きいという。 韓国のイーマートやホームプラスは駐車場まで合わせてこそSM city一つ程度の大きさであろう。
ショッピングモール入口から入ろうとすれば、空港と同じように検問を受けなければならない。 初めにはなぜショッピングモール入るのに検査をするんだと面倒がるが、少しだけ不便ならば安全なショッピングができる。 検問所を通過して一番最初にペソに両替をした。
ペソはフィリピン貨幣単位で為替レートは1000ウォンが40ペソ程度になる。 両替は毎週週末に出て行けるため、一度に全部するより一週間の間使うお金だけ両替することが良い。 だが、慣れてくると、両替しにでかけることも面倒で一度にするようになった。




SM cityを歩き回ってみると、考える余裕もない。 ショッピングモール廊下に遊具が設置されていて真ん中に舞台があり舞台ではイベントが開かれて騒がしく、たくさんの人々が集まっている。
それだけ売り場の中の大きさが大きい。
人々の間を通り抜け証明写真を撮りに行った。

フィリピンは3週までビザが許可される。3週以上滞在するなら、ビザを延長しなければならない。 それに必要なのはビザ延長費3030ペソ(3030*27=8万ウォン)と写真4枚だ。 持っていった写真が足りなくてフィリピン写真館で写真をまた撮った。 韓国から写真を十分に持っていくことが良い。 写真が残ればチューター達の記念であげれば喜んでくれし。 きれいな写真で…そしてフィリピンで使う携帯電話のSIMカードとチャージをした。 フィリピンではプリペード式だ。 我が国の交通カードと同じように考えれば簡単だ。 交通カードを買って交通カードに自身が使う分の料金をチャージすると考えです。 SIMカードは150ペソ程度で料金カードは多様にあり最も安い物は100ペソだ。
次にマートで必要な物を購入した。


200ペソずつ集めてトイレットペーパーと食料を購入した。 そして個人的な物は各自で計算した。
私の場合には消耗品は現地で買って使って捨ててくるという考えで荷物を準備してきたため、買うものが多かった。 シャンプーボディーウォッシュ シャワータオル スリッパ、ノート、歯磨き粉などを購入した。

マートが大きいからあれこれ買うのに時間がたくさんかかる。
少し重くても韓国から持っていくのが良い。
でも、全ての物を持ってくる必要はない。 適当に持っていってさらに必要な物は現地で購買することが賢明だ。


マートで時間がたくさんかかり、ショッピングモールを見る時間が十分になくて語学院に戻った。 帰ってきて友達と共にマートで買ってきた果物を食べ本当に安くておいしかった。 みんなと共に食べ、あれこれ話をして8pmに講義室に集まってtoeic testを受けた。 toeic testは始めてきた時一度、留学が終わって韓国に帰る前に一回ずつ受けた。

授業を受ける前の成績と授業を受けた後の自身の成果を比較して見ることができる。
初めのテストはだいぶ疲れた状態で受けたので集中することができなかった。 testが終わって寮で休んだ。




部屋に帰るとルームメイトが来ていた。
ルームメイトは29才だった。 ここに来て4週ぐらいだという。 あれこれここで生活しながら必要なことをたくさん教えてくれた。

語学院にはいろんな人がいた。 おじさん、おばさん、小学生、中高生、休みを利用してキャンプに来た大学生、就職活動学生など年齢層が多様だ。
語学院にいる人と親しくなればとても小さい情報でもたくさん得ることができる。
このようにフィリピンで生活する準備を終えて次の日から授業を開始した。





ここからフィリピンで感じた事をパート別に分けて書こうと思います。
留学に行く前にしなければならない心がけは'挑戦'だ。 英語勉強をするのに最も良い場所は韓国だ。
最も近い場所に最も安らかな場所、周辺に応援するご両親と友人ら、英語勉強するにはぴったりだ。
だが、海外留学はだいぶ不便だ。 長い旅行時間、不便なベット、合わない食べ物、意思表現の苦しさ、孤独だ。
このようなのを克服するために挑戦する精神が必要だ。 私は経験を重要視するから今回の留学がこれからの人生に大きい力になると思う。



そして留学中、人見知りすれば得るものが少なくなる。
既存の語学院の人々と親しくなって多くの事を得ることができて、他の人が英語勉強をどのようにするのかを知ることもできる。
語学院で親しくなった友達がいたが、除隊して一人でバイトで留学費を貯めてきたといった。 自身が何か習うために努力するというのは本当にすばらしいことだ。
その人の話を聞いて私たちは本当に恵まれていると思った。 頑張る人にはいつか機会がくる、留学に関心があるなら、挑戦して自分のやる事に熱心にすることを薦めます。




授業時間は計8時間で1:1授業4時間、グループ授業3時間、休み時間1時間で構成されている。 1:1授業を受ける前にはだいぶ負担に感じた。 外国人と二人で何の話をすればいいだろうか、言葉が詰まればどうすればいいのか悩みが多かった。合宿での英語会話授業でも1:1授業は負担になって3:1課グループ授業だけ聞いた。


ところが実際に授業を受けてみるとそんなに負担にはならなかった。
Tutor(teacher)がある程度学生のレベルを見守りながら話の速度や授業の進行程度を調節してくれた。


また、英語勉強でどんなものが難しくてどんなものが良くならないのかも尋ねながら補助が必要な領域を予想してくれた。 私は単語と文法が最も弱かった。
いつも英語単語の勉強は避けてきたし、文法は高校以来勉強したことがなく高校以下水準の英語文法で文章を作ることはだいぶ手にあまった。




1学期の時語学研修奨学生で選ばれたなら、専攻勉強とともに英語単語を少しずつでも勉強することを薦めます。 私の場合、Tutorが私の会話のレベルはだいぶ限定されているといった。
これは単語をあまり知らなくて、知ってる単語でもそれを引き出すまで時間がかかるから会話が自然に続かないといった。




また、毎日毎日Writing宿題が与えられる。
モニターに一日に一つずつTopicを与えられ、それに対してどう思うのか自由に英語で書く宿題だ。
おおむねTopicは'賢い友人が良いだろうか、センスある友人が良いだろうか?

奥深い映画が良いか、おもしろい映画が良いか?

動物を家族のように考えるのか?

といった感じだ。



このような主題で序論、本論、結論を分けてなぜそのように考えるかを叙述することだ。
英語文を書く事に関して全く分からなかった私は国語スタイルの文を書くことを変えるために、だいぶ大変だったが多くのことを学んだ。 また、英語勉強にも多くの役に立った。




私は工大生で以前まで予習より復習をするスタイルの勉強をした。
予習と言うより予習は全くしなかった。
ところが留学をしてみて授業を何度か受けてみて予習をするようになった。
専門の場合には授業に習ったのを復習しながら覚えれば良い。
だが、英語で授業をするのに予習をしなくなれば何の話なのか全く分からなかったし難しい単語が出てきた時、調べていては授業の流れについて行くことができなかった。



それで夜間自習時間に次の日に習う教材を予習して分からない単語の意味と発音を調べて書いておく方式で授業を準備した。
初めには相当な時間がかかったが毎日しながら慣れて速度もはやくなった。
平日は授業が朝8時から午後5時まであって夕方8時から夜間自習が10時まである。



金曜日夕方から日曜日午後までは自由時間だ。 勉強は平日にしておけば良い!
週末には外に出てフィリピンを経験するのが良い。
私たちは毎週末にダウンタウンでショッピングをしたり行事に参加したり旅行に行った。
最初の週末には近くのレストランで夕食を食べてマートで買い物をして周辺を見物した。
初めての外出だと地図もよく分からなくて語学院の人達について行った。




また、翌日には世界文化遺産のミアガオ聖堂と小さい動物園を見物に行った。
ミアガオ聖堂は1700年代に建てられてだいぶ古くなった建物だ。
私たちが聖堂に到着した時中で結婚式が行なわれていた。
内心二人の幸福を祈った。
聖堂周辺は青い芝畑だと黄土色イタリア養殖の聖堂がさらに美しく見えた。




その次の週にはフィリピンでかなり大きい行事のディナギャン フェスティバルが開かれた。
金曜日夕方にイロイロで最も大きいピザを作るというドースマリア ピザ屋に行ってピザを食べた。
直径が1mは越えるとみられた。
夕食を食べてフェスティバル行事で花火を見物した。
韓国とは違い、短く何度もして面白味はなかった。




翌日私たちはダウンタウンに行ってパレードと市場を見物した。
行く前にTutorが人々がたくさん集まる所にはスリが多いから気を付けろといったが特に問題は起きなかった。
フィリピンなので危険なのではない。
韓国でも人たくさん集まる所に行って自分が不注意ならば当然起きることだ。
そうしたことにおじけづかないように願う。



その次の週はボラカイで1泊2日旅行に行った。 語学院の人々とインターネットで宿情報と食べ物、遊ぶ物などの情報を得た。 また、ボラカイに行ってきてみたTutorらにも情報を得た。 ボラカイは世界最高のリゾート地でTop 3に入るほどという。 白い砂とエメラルド光海そして赤い夕陽. 本当に幻想的だった。
また、ヨット セイリングやホッピングツアー(スノークーリング&島全体ナビゲーション)をする費用もそんなに高くなかった。 韓国でジェットスキーやバナナ ボートに乗る方が高いくらいだ。



私たちはシュノーケリングするのに時間をさらに使って島を全部回れなかった。
それでも夕陽が沈むタイミングとぴったり合って海で美しい夕陽を見ることができた。
昼間に水泳をしたためか皆疲れて、早くぐっすり寝た。 私は一人の外に出て白砂浜に横になって夜空を見た。
本当に絶対またきたいところだった。 だが、イロイロからボラカイまで行くにはだいぶ大変だった。 お金あれば軽飛行機に乗って行けば良いが私たちはバスに乗って行った。

バスで6時間程でこぼこの山道を走らなければならなかった。
耳栓と枕は必ず持っていくことを望む。
このように短い一ヶ月が過ぎて私たちはまた韓国に戻った。
一緒に行った皆がフィリピンホリックに陥っている。



優しい人々と美しい風景、忘れることのできない旅行であった。
留学がより一層活性化されてさらに多い学生たちが参加したら良いだろう。
本当に良い経験で良い条件だ。 ひょっとして迷っている学生がいたら積極的に推薦する!





中国語


从出发到语学院,我们一共花了20个小时以上,真的是相当漫长的旅程啊,真的觉得很累!分配好房间之后,简单整理了一下行李,我便马上投入到了新的学习生活之中。
在菲律宾的第一天
一大早六点就被鸡叫声吵醒,因为暂时还没有找到和其他朋友们联系的方法,所以我已经做好了一个人生活一个月的准备。因为昨晚到达的时间很晚,根本不知道周围的环境长什么样子,所以我趁着还没开始上课,开始一个人欣赏周围的风景。学院里的工作人员很早都已起床,打开了学院的两个大门,正在打扫,从我身边路过的人都边笑边热情地给我说 good morning,让我觉得很温暖。接下来映入眼帘的是野外游泳池,还有异国他乡特有的树木,比如结满果实的椰子树,还有金灿灿的芒果树,还有那繁茂的藤蔓扭结在一起,真的是很美的地方,一想到能在这么美的地方学习一个月,心情立刻变得好了起来。
吃过早饭之后,边和同学们闲聊,边检查今天的行程安排,因为是周日,所以是外出购物的时间,每人都得到两张清单,分别是需要购物清单和个人购物清单。吃完午饭,在大厅集合之后,开始OT时间。OT的时候sophia给我们简单介绍了一下这里的生活须知,和可以帮助我们的人,顺便提一下,sophia是韩国经理,来菲律宾工作已经六个月了。之后,我们就开始准备出去购物。
坐上一种名为지프니的交通工具,我们开始前往购物中心,지프니是一种在菲律宾非常普遍的交通工具,实在大型的卡车顶上安上座位的一种交通工具,菲律宾主要的交通手段是지프니,摩托车还有出租车。坐上具有特色的지프니,感觉和宜朗这个城市也靠得更近了。坐在车顶,吹着风,海的味道和周围正在烹饪的食物香味也一阵阵扑鼻而来……
吉普尼没有车窗,可以直接看到菲律宾人生活的模样,第一次坐这样的交通工具,难免有些小心,而且我们还使用了按小时收费的车里唯一的帐篷,以为你第一次也有点担心这种交通手段的安全性。
但是지프니作为菲律宾公众交通的一种手段安全性是可以保证的,但是지프니司机并非每个人都会说英语,所以对于菲律宾当地的语言至少应该了解“这里是车费”以及“请在这里停车”这样的话,才可以应付乘坐吉普尼的情况。到达SM city(卖场的名字)的时候,我觉得这对于宜朗这个城市来说,是一个体积大到不太合适的卖场。在宜朗,这个卖场的体积已经很是壮观,但是在马尼拉还有比这个大六倍的卖场。在韩国,E-MART这样的卖场加上停车场才能有这么大。在卖场的入口有和机场一样的安检措施,刚开始觉得很不习惯,觉得很麻烦,但是这样做也是为了让大家有一个安全的购物环境,所以后来也就理解了。
比索是菲律宾使用的货币单位,大概韩币1000元等于40比索。因为每周可以出校门,所以我一般周末的时候出去换钱,一次性换够一个周的话费,但是习惯之后,我觉得每周出去换钱很麻烦,就索性一次性换够我需要的钱。
SMCITY之后,我真的茫然自失了,在消费通道的中间还设置了一些促销平台,这些打折的商品吸引了很多人,这样程度的卖场内部空间很充足,시끌벅쩍한 필리피노 사이를 지나 증명사진을 찍으러 갔다.
来菲律宾时得到了三周的入境许可签证,三周之后便要重新申请签证,延长签证的材料是3030比索即韩币8万元(人民币400左右),还需要4张照片,因为我没有带够照片,所以在菲律宾的照相馆拍了照。我认为如果想要来这里学习的话,最好还是多带一点照片比较好,如果走的时候还没有用完,可以留给这里的老师们作为纪念,当然是要留下漂亮的照片!
菲律宾手机的使用方式是充值的方式,每个月按照自己能够使用的程度充值,就像韩国的公交卡一样,买了卡之后往里充自己要使用的钱。
下面是需要在卖场购买的东西。用两百比索买到了卷纸和一些零食。现在是个人物品的结算。因为我觉得很多日常用品可以在当地买来使用,然后走的时候扔掉,所以要买的比较多。比如说沐浴露,洗发露,浴巾,拖鞋,水瓶,笔记本,还有牙膏牙刷等。由于卖场比较大,买这些东西花了很多时间,虽然有点重,但是这些东西如果能从韩国带到菲律宾反而更好,适量带些过去,等再需要的时候再去购买比较好。
从卖场回来之后,和同学们一起分着吃了买到的水果,水果又便宜又好吃,边吃水果边聊天到八点钟,接着去教室开始做toeic的测试。我的计划是在开始上课之前做一次测试,上课结束之后再做一次,这样可以对比两次的成绩,也可以检验学习的成果。第一做测试的时候,因为很疲累,所以不是很集中,做完之后直接回宿舍睡觉了。宿舍的室友是一个29岁的哥哥,已经到这儿四周了,在生活学习方便教了我很多。
在语学院我认识了各种各样的人,有叔叔,女士,还有小学生,初高中生等,以及利用暑假夏令营过来学习英语的大学生们,还有一些准备找工作的人。年龄层分布很广,和这些人变亲近的话,可以得到很多有用的情报。
在这里感受的菲律宾我有几个小提示要告诉大家。
第一是,去外国之前应有一个敢于挑战的心。学习英语最好的场所应该是韩国,因为在韩国有最好的学习环境,我所说的是物质环境,有支持你的父母和朋友们,而没有不习惯的床铺,不习惯的异国料理,也没有意识表现上的郁闷感,孤独感……所以,如果下决心去外国学习的话,一定要有敢于向这些不便之处挑战的勇气。
第二是,语言研修如果带着面子观念前往的话,能得到的经验就会变少。和语学院各种学生打交道,并且要懂得不耻下问,多多学习别人的学习方法,这样才能尽可能地提高自己的学习能力。在语学院有一名和我关系好的弟弟,他靠着自己打工的钱来到这里学习英语,看到他努力的样子,我真的很感动。既然很多学生并不是通过这样的方式来的,那么是不是更应该好好努力呢?
上课时间由8个小时构成,4个小时的一对一课,3个小时的大课时间,还有一个小时的休息时间。在开始一对一课程之前,压力真的很大,和外国人一起该说些什么呢?如果不能沟通该怎么办?我一直为这样的问题苦恼着。因为一直对一对一课程有压力,所以我是从有三名学生组成的大课班课程开始听的。但是实际上课的时候并未感到那么大的负担,因为老师会根据学生们的水平调节自己的说话速度和谈话内容。而且在教学过程中,可以针对自己的薄弱环节进行提问,有针对性地改善自己的英语问题。我自己的问题是英语的单次基础还是有的,只是语法方面和单词应用方面有些问题,我的老师在教学过程中有意识地修正我这方面的不足,促使我明白同义词的差别,一些意义不明确词汇的使用方法,改正我的遣词造句,让我对自己的英语不足有了更清楚地了解。
还有每天的写作练习。是给出一个特定的题目,然后学生们写出经由这个题目想到的观点。大概来说,有“聪明的朋友好呢?还是有品味的朋友好?”“深奥难解的电影好呢?还是有意思的电影好?””将动物作为家人吗?”等等话题。将主题分开讨论,引用一些别人的观点,发表一点自己的见解,并且说出为什么自己会这样想等等。对于英文写作完全没有概念的我来说,每天做的事先写出国语然后翻译成英文,刚开始真的辛苦,但是对学习英文有好处!
从我的学习经验来看,提前预习要学的内容是比较好的学习办法。如果不预习直接参与课程的话,在遇到难的生词的时候根本跟不上老师的进度,同时学习完后好好复习也是很有必要的。刚开始预习的时候,因为有很多不懂的地方,花了很多时间,每天做之后,见见熟悉起来,速度也提高了,自己也有了成就感。
大课课程我学习的是TOEIC和会话,我觉得TOEIC课程在韩国学习更好,上课时间学习难的语法和难的单词没什么效率,所以比起TOEIC,我以会话,阅读为中心学习。
希望将来的你们不要在学习英语的过程中有太多的负担,还是快乐地学习英语比较好,我虽然只在这里呆了一个月,但是回去之后,我会带着在这里学习的热情继续学习英语。
平时课程从早上8点开始,到下午五点结束,晚上8点到10点是晚自习时间。从周五晚上到周日都是自由活动时间。所以学习要在平日里提前完成,这样周末就可以外出外耍了!我们每周末都去购物,或者参加一些学院的活动,还有就是去旅行。第一周末,我们去了离学校比较近的餐馆吃饭,然后在周围参观了一下。因为是第一次外出,手边也没有地图可以参阅,所以和语学院的人们一起去的。第二天又去了世界文化遗产的미아가오教堂和小型动物园。미아가오教堂是1700年建造的,是年代非常久远的建筑,我们到达教堂的时候,正在举行一场婚礼,我们去祝福了他们,教堂周围有旅行的草坪,这使得教堂更见美丽!
第二周是菲律宾的一个相当大的节日,周五晚上在宜朗做了很大的披萨,我们去参加了这个吃披萨的活动,披萨的直径有1米长,真的非常大!吃过晚饭之后还看了烟火。第二天我们去了一个市场参观。老师们让我主意,在菲律宾人多的地方,常常会有扒手,所以应随时照管自己的物品。
第三周的周末做了一次2天1夜的旅行。和语学院的人一起在网络上找了找旅行地的情报,比如住宿,吃的,看的等。보라카이是在世界上都极负盛名的休假之地。白色的沙滩,绿色的宝石,还有红色的晚照,这一切都让人沉醉。这真是一个值得一去的地方!
就这样,短短一月就结束了,我们回到了韩国,一起去的人们都为菲律宾的美而着迷,亲切善良的人们,秀丽的风景,真是一次无法忘记的旅行,以及日渐提升的英文水平……真希望能有更多的学生去感受这个地方!真的是好的经验啊!如果有谁在犹豫的话,我想说不要犹豫了,去试试吧!







韓国語


어학원에 도착해서 우리가 이동한 시간을 계산해보니 6일 밤 11시 부터 7일 저녁 8시 까지 이동한 시간만 20시간이 넘었다. 상당히 피곤했다. 방을 배정 받고 방에 들어가 짐을 풀었다. 역시나 난 혼자 남자기 때문에 홀로 방을 배정 받았다. 짐을 대충 정리 하고 바로 골아떨어졌다.

필리핀에서의 첫 날.
아침 6시 부터 닭 울음 소리에 잠이 깼다. 홀로 방을 배정 받아서 혼자 떨어져있었다. 와이파이도 안 잡혀서 다른 아이들에게 연락할 방법도 없었다. 그래서 혼자서 내가 한 달 동안 생활 할 곳을 둘러보기로 했다. 어제 밤 늦게 도착한 탓에 주변이 어두컴컴해서 어떻게 생긴지 보지 못했다. 먼저 이곳 풍경을 보고 느껴지는 이미지는 '평화롭다'였다. 사람들은 일찍이 일어나서 마당을 쓸고 밤새 닫아 둔 문을 열고 청소를 하고 있었다. 청소를 하고 있던 사람들 옆을 지나갈때 모두가 다정하게 good morning 하며 미소를 지어 주었다. 정말 평화로운 주말 아침이라고 밖에 달리 표현 할 수 있는 말이 없었다. 다음으로 눈에 들어온것은 야외수영장 시설과 이국적인 나무들. 야자수 열매가 달린 나무와 망고가 주렁주렁 달린 나무 그리고 넝쿨이 엉켜져있었다. 아름다운 곳이다. 이런 곳에서 이제 한 달 동안 공부를 한다고 생각하니 가슴 두근거렸다.
식사 시간이 되서 아이들과 모여 아침을 먹으며 많은 대화를 나누었다. 그리고 오늘 SM city 에서 쇼핑할 목록을 체크했다. 같이 구매할 목록과 개인이 구매 할 목록을 따로 나누어 리스트를 만들었다. 점심을 먹고 로비에 모여서 OT를 가졌다. 기본적으로 지켜야 될 사항들과 앞으로 생활하게 될 일과표, 생활하면서 도움을 줄 분들 등을 소피아가 설명해주었다. 소피아는 한국인 담당 매니져이다. 필리핀에 온지는 6달 정도 되었다고 한다. OT가 끝난 후 점심을 먹고 아이들과 다운타운으로 나갈 준비를 했다.
로비에 모여서 지프니를 타고 다운타운으로 향했다. 지프니는 필리핀의 보편적인 교통수단이다. 대형 트럭에 지붕을 얹고 의자를 달아놓은 버스이다. 필리핀에는 오토바이와 택시 그리고 지프니가 제일 많은 교통수단이다. 지프니를 타고 가면서 일로일로시티를 좀 더 가깝게 느낄 수 있었다. 필리핀의 더운 바람을 맞아가며 바다 냄새와 음식점에서 새어나오는 냄새를 맡을 수 있었다.
지프니는 창문이 없기 때문에 필리핀 사람들이 사는 모습을 직접 눈으로 바로 볼 수 있다. 지프니를 처음 탔을 때는 조심스럽고 한 대를 시간당 렌트 해서 우리들만 사용했다. 처음이라 필리핀 사람들과 함께 타는 것이 안전하지 않다고 생각해서였다.
하지만 지프니 타는 요령과 기본적인 룰, 따갈로어로 ' 요금 여기있어요 ', ' 내릴게요 세워주세요' 정도의 회화를 배우고 나서는 오히려 편했다. 지프니도 필리핀의 대중교통이기 때문에 위험하다고 할 수 는 없다. 하지만 지프니 기사가 모두 영어를 할 수 있는건 아니라 돌발상황이 발생했을땐 그들의 언어(따갈로어)를 알아들을 수 없기 때문에 상황에 대처하기 힘든건 맞다.
SM city( 쇼핑몰 name )에 도착해서 느낀건 주변의 필리핀 환경과는 어울리지 않는 초대형 마트라는 것. 쇼핑이 끝나고 돌아가면서 느낀거지만 이런 호화로운 쇼핑을 필리핀 사람들이 할까 라는 것이었다. 일로일로에 있는 매장의 크기도 어마어마 했는데 마닐라는 이보다 6배나 크다고 한다. 우리나라의 이마트나 홈플러스는 주차장까지 합쳐야 SM city 하나 정도의 크기일 것이다. 쇼핑몰 입구에 입장을 하려면 공항에서와 마찬가지로 검문을 받아야 한다. 처음엔 왜 쇼핑몰 들어가는데 검색을 할까 하며 귀찮아하지만 조금만 불편하면 안전한 쇼핑을 할 수 있다. 검문소를 통과해 제일 먼저 페소로 환전을 했다.
페소는 필리핀 화폐단위로 환율은 1000원이 40페소정도 라고 생각하면된다. 환전은 매주 주말에 나갈 수 있기 때문에 한꺼번에 하는 것 보다 일주일동안 쓸 돈만 환전하는것이 좋다. 하지만 충분히 적응되면 환전하러 나가기도 귀찮아서 한꺼번에 한다.
SM city를 돌아다니다 보면 정신이 없다. 쇼핑몰 복도에 놀이기구가 설치 되어있고 중간중간 무대가 설치 되어 있고 무대에선 이벤트가 열려 시끌벌적하게 사람들이 몰려있다. 그만큼 매장 안의 크기가 크다. 시끌벅쩍한 필리피노 사이를 지나 증명사진을 찍으러 갔다.
필리핀은 3주까지 비자가 허가된다. 그래서 3주 보다 더 머물려면 비자를 연장 해야한다. 여기에 필요한 것은 비자 연장비 3030페소(3030*27=8만원)와 사진 4장이다. 가져간 사진이 부족해서 필리핀 사진관에서 사진을 다시 찍었다. 한국에서 갈때 사진을 충분히 넉넉하게 가져가는것이 좋다. 사진이 남으면 튜터들에게 기념으로 주면 좋아한다. 예쁜사진으로…
그리고 필리핀에서 사용할 휴대폰 유심칩과 요금을 충전했다. 필리핀에서는 자신이 쓸 만큼의 휴대폰 요금을 사서 충전하는 방식이다. 우리나라의 교통카드와 마찬가지로 생각하면 쉽다. 교통카드를 사고 교통카드에 자신이 쓸 요금을 충전한다고 생각하면된다. 유심칩은 150페소정도이고 요금카드는 다양하게 있는데 가장 싼건 100페소이다.
다음으로 마트에서 필요한 물건을 구매했다. 200페소씩 모아서 두루마리 휴지와 간식거리를 구매했다. 그리고 개인 물품은 각각 계산하였다. 나의 경우엔 소모품은 현지에서 사서 쓰고 버리고 온다는 생각으로 짐을 쌌기 때문에 살게 많았다. 샴푸 바디워시 샤워타올 슬리퍼 물병 공책 치약 등을 구매했다. 마트가 크기 때문에 이것 저것 사는데 시간이 많이 소비된다. 조금 무겁더라도 한국에서 챙겨가는것이 좋다. 그렇다고 살림을 다 챙겨 갈 필요는 없다. 적당히 챙겨가고 더 필요할 때 구매 하는 것이 현명하다.
마트에서 시간이 많이 소비되어서 다른 쇼핑몰을 구경할 시간이 충분하지 않아 어학원으로 돌아왔다. 돌아와서 동생들과 함께 마트에서 사온 과일을 맛봤다 정말 싸고 맛있었다. 아이들과 함께 먹으며 이런 저런 대화를 하고 8pm에 강의실에 모여서 toeic test를 봤다. toeic test는 처음 왔을때 한 번, 교육이 끝나고 한국으로 가기 전에 한 번씩 친다. 교육 받기전의 성적과 교육 받은 후 자신의 성과를 비교해 볼 수 있다. 처음 테스트는 상당히 피곤한 상태에서 test를 봐서 집중을 할 수 없었다. test가 끝나고 숙소로 가서 쉬었다. 방으로 돌아가니 룸메가 와있었다. 룸메는 29살 형이였다. 여기서 생활한지는 4주 정도 되었다고 한다. 이것 저것 여기서 생활하면서 필요한 것 들을 많이 가르쳐주었다.
어학원에는 다양한 사람들이 많다. 아저씨, 여사님, 초등학생, 중고등학생, 방학을 이용해서 캠프 온 대학생, 취업준비생 등 연령층이 다양하다. 어학원에 있는 사람들과 친해지면 깨알같은 정보를 많이 얻을 수 있다.
이렇게 필리핀에서 생활 할 준비를 마치고 다음 날 부터 수업을 시작 했다.

여기서 부터 필리핀에서 느낀 것을 파트 별로 나누어 쓰려고 한다. 몇 가지 팁을 쓸 것이다.
먼저 가기전에 어학장학생이 가져야 할 마음가짐은 '도전'이다. 영어공부를 하기에 가장 좋은 장소는 한국이다. 가장 가까운 지역에 가장 편안한 장소, 주변에 응원해주는 부모님과 친구들. 영어 공부하기엔 딱이다. 하지만 해외 어학연수는 상당히 불편하다. 긴 여행시간, 불편한 잠자리, 맞지 않는 음식, 의사표현의 답답함, 외로움. 이러한 것을 극복하기 위해서 도전하는 정신이 필요하다. 난 경험을 중요시 하기 때문에 이번 어학연수 경험이 앞으로 내가 살아가는데 큰 힘이 될 것이라고 생각한다.
그리고 어학연수를 가서 낯을 가리면 얻을 수 있는 것이 적어진다. 기존의 어학원 사람들과 친해져서 많은 정도를 얻을 수 있고, 다른 사람들은 영어 공부를 어떻게 하는지도 알아 볼 수 있다. 어학원에서 친해진 남동생이 있었는데 제대하고 혼자 알바로 어학연수비를 마련해서 왔다고 했다. 자신이 뭔가 배우기 위해서 노력한다는건 정말 멋진 일이다. 그 동생의 말을 듣고는 우리는 정말 행운아라고 생각했다. 열심히 하는 자에겐 언젠가 기회가 오니 학숙 어학연수에 관심이 있다면 도전하고 자기 일에 열심히 하기 바란다.
수업은 총 8시간으로 1:1 수업 4시간, 그룹 수업 3시간, 휴식시간 1시간으로 구성되어있다. 1:1 수업을 들어보기 전에는 상당히 부담스러웠다. 외국인과 둘이서 무슨 얘길 해야될까, 말이 막히면 어떻게 하나 고민이 많았다. 학숙에서 실시하는 영어 회화수업에서도 1:1 수업은 부담되서 3:1과 그룹 수업만 들었었다. 그런데 막상 수업을 들으니 크게 부담되진 않았다. Tutor(teacher)들이 어느정도 학생의 수준을 봐가면서 말의 속도나 수업의 진행정도를 조절했다. 또 영어공부에서 어떤게 어렵고 어떤게 잘 안되는지도 물어보면서 보완이 필요한 영역을 몇 번 씩 되짚어주었다. 난 단어와 문법이 가장 약했다. 평소에 영어단어는 거들떠도 안봤고 문법은 고등학교 이후로 본 적이 없어서 고등학교 이하 수준의 영어 문법으로 문장을 만들기는 상당히 벅찼다. 1학기때 어학연수 장학생으로 뽑힌다면 전공 공부와 더불어 영어단어를 조금씩이라도 보기 바란다. 나의 경우에 Tutor가 얘기하길 대화의 수준이 상당히 한정되어있다고 했다. 이건 단어를 많이 몰라서 그런 것이고, 아는 단어라고 해도 그것을 끄집어내기까지 시간이 걸리기 때문에 회화가 자연스럽게 이어지지 않는다고 했다.
또 매일 매일 Writing 숙제가 주어진다. 모니터에 하루에 하나씩 Topic을 주고 거기에 대해서 어떻게 생각하는지 자유롭게 영어로 쓰는 숙제이다. 대체적으로 Topic은 '똑똑한 친구가 좋을까, 센스있는 친구가 좋을까?', '심오한 영화가 좋나, 재밌는 영화가 좋나?', '동물을 가족같이 생각하는가?' 등의 주제들이다. 이러한 주제로 서론 본론 결론을 나눠서 왜 그렇게 생각하는지를 서술하는 것이다. 영어 글쓰기에 대해서 전혀 모르고 있던 나는 국어 스타일의 글쓰기를 바꾸기 위해서 상당히 힘들었지만 많은 것을 배웠다. 또한 영어공부에도 많은 도움이 되었다.
난 공대생으로 이전까지 예습보다 복습을 하는 스타일의 공부를 했다. 예습보다 라기 보단 예습은 전혀 없었다. 그런데 어학연수를 가서 수업을 몇 번 들어보고 예습을 하게되었다. 전공의 경우엔 수업에 배운것을 복습하면서 익히면 된다. 하지만 영어로 수업을 하는데 예습을 하지 않고 가면 무슨 말인지 전혀 알 수 없었고 어려운 단어가 나왔을때 사전 찾다가 수업의 흐름을 계속해서 놓히고 말았다. 그래서 야간 자습시간에 다음 날에 배울 교재를 예습하고 모르는 단어의 뜻과 발음을 찾아서 적어 놓는 방식으로 수업을 준비했다. 처음엔 상당한 시간이 투자되었지만 매일 하면서 익숙해지고 속도도 빨라졌다.
그룹수업은 토익 수업과 회화수업이 있었다. 토익 수업은 솔직히 한국에서 하는게 가장 좋다. 어려운 문법을 어려운 영어로 배우는것이 비효율적이라고 생각했다. 그래서 난 토익보단 영어듣기 말하기 쓰기 읽기를 중점으로 공부했다.
필리핀에서 영어공부를 하면서 너무 과중한 학업으로 스트레스를 받지 않길 바란다. 나의 경우엔 회화만 조금하지 다른 영어시험이나 쓰기 읽기에 대해선 꽝이여서 영어가 상당히 부담스러웠다. 그래서 수업내내 스트레스를 많이 받았다. 1달 다녀오는 어학연수에서 많은걸 바라지는 말고 앞으로 하게 될 영어공부에 발판을 마련한다는 생각을 하기 바란다.
평일엔 수업이 아침 8시 부터 오후 5시 까지 있고 저녁 8시 부터 야간자습이 10시 까지 있다. 금요일 저녁 부터 일요일 오후까지는 자유시간이다. 공부는 평일에 미리미리 해두면 된다! 주말엔 밖으로 나가 필리핀를 경험하는게 좋다. 우린 매주말에 타운타운이에서 쇼핑을 하거나 행사에 참여하거나 여행을 갔다. 첫번째 주말엔 가까운 지역의 레스토랑에서 저녁을 먹고 마트에서 장을 보고 주변을 구경했다. 첫 외출이라 지역 지도도 잘 몰라서 어학원 사람들과 같이 다녔다. 또, 다음날엔 세계문화유산으로 지정 미아가오 성당과 작은 동물원에 구경 갔다. 미아가오 성당은 1700년대에 지어진 것으로 상당히 오래된 건물이다. 우리가 성당에 도착했을때 안에서 결혼식이 진행되고 있었다. 속으로 두 사람의 행복을 빌어주었다. 성당 주변은 푸른 잔디 밭이라 황토색 이태리 양식의 성당이 더 아름다워 보였다.
그 다음주엔 필리핀에서 꽤 큰 행사인 디나걍 페스티벌이 열렸다. 금요일 저녁에 일로일로에서 가장 큰 피자를 만든다는 도스마리아 피자집에 가서 피자를 먹었다. 지름이 1m는 넘어보였다. 저녁을 먹고 페스티벌 행사로 불꽃놀이를 구경했다. 한국에서 하는 것과 다르게 짧게 짧게 여러번 해서 재미는 없었다. 다음날 우린 타운다운으로 가서 퍼레이드와 시장을 구경했다. 가기전에 Tutor들이 사람들이 많이 모이는곳에는 소매치기가 많다고 조심하라고 했는데 딱히 문제 되는 일은 일어나지 않았다. 필리핀이라서 위험한게 아니다. 한국에서도 사람 많이 모이는 곳에 가서, 자기가 부주의하다면 당연히 일어날 수 있는 일이다. 그런것에 겁먹지 않길 바란다.
그 다음주는 보라카이로 1박 2일 여행을 떠났다. 어학원 사람들과 인터넷을 통해 숙소 정보와 먹을 거리, 놀거리 등의 정보를 얻었다. 또 보라카이를 다녀와본 Tutor들에게도 정보를 얻었다. 보라카이는 세계 최고의 휴양지로 Top 3에 들 정도라고 한다. 하얀 모래와 에메랄드 빛 바다 그리고 붉은 석양. 정말 환상이었다. 또 요트 세일링이나 호핑투어(스노쿨링&섬 전체 둘러보기)를 하는 비용도 그리 비싸지 않았다. 한국에서 제트스키나 바나나 보트 타는게 더 비싸다. 우리는 스노쿨링 하는데 시간을 더 써서 섬 전체를 다 둘러보진 못했다. 그래도 석양이 지는 타이밍과 딱 맞아 바다에서 아름다운 석양을 볼 수 있었다. 낮에 수영을 해서 그런지 애들이 모두 피곤해서 일찍 골아떨어졌다. 난 혼자 밖으로 나와서 백사장에 누워 밤 하늘을 구경했다. 정말 꼭 다시 와보고 싶은 곳이었다. 하지만 일로일로에서 보라카이까지 가는데는 상당히 힘들었다. 돈이 많으면 경비행기를 타고 가면 되지만 우린 버스를 타고 갔다. 버스로 6시간 정도를 꼬불꼬불 꼬인 산길을 지나가야했다. 귀마개와 목베개는 꼭 챙겨가기 바란다.
이렇게 짧은 한달이 지나고 우린 다시 한국으로 돌아왔다. 같이 간 동생들 모두가 필리핀 홀릭에 빠져있다. 착한 사람들과 아름다운 풍경, 잊지 못할 여행이였다. 학숙 어학연수가 더욱 활성화 되어서 더 많은 학생들이 참여했으면 좋겠다. 정말 좋은 경험이고 좋은 조건이다. 혹시 망설이는 학생이 있다면 적극 추천한다 !

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